施行事例一覧
  • ボトムライン2
  • ボトムライン3
  • ボトムライン3
  • ボトムライン4
  • ボトムライン5
施行事例一覧
  • ボトムライン2
  • ボトムライン3
  • ボトムライン3
  • ボトムライン4
  • ボトムライン5
施行事例一覧
  • ボトムライン2
  • ボトムライン3
  • ボトムライン3
  • ボトムライン4
  • ボトムライン5
施行事例一覧
  • ボトムライン2
  • ボトムライン3
  • ボトムライン3
  • ボトムライン4
  • ボトムライン5
施行事例一覧
  • ボトムライン2
  • ボトムライン3
  • ボトムライン3
  • ボトムライン4
  • ボトムライン5
  • ホーム
  • 音響事業
  • 施行事例
  • 夢のオーディオルーム
夢のオーディオルーム|画像

▲最後の音出しチェック中です。

夢のオーディオルーム

夢のオーディオルームです。特徴としては、平行面がない為、定在派が発生しにくく、直接音と反射音とのバランスがとれ、周波数測定や音波測定では分からない、音の空間再現や音の響き、音の音色、オーディオシステムの性能を、トーンコントロールやグラフィックイコライザーを使用せずに、ピュアサウンドが実現されます。音楽を聞くから観る世界への第一歩です。音をやみくもに吸音しても、反射でもいい音は見えません。また部屋の構造や間取り、広さ(天井高)でも、音は変わります。しかし、このオーディオルームはどんな形でも対応出来ます。長年の実験室で培ってきたノウハウをこの夢のオーディオルームに集約出来ました。吸音材一枚でも、音が180度変化してしまう、奥の深い世界を、音の創作というテーマで設計させて頂きました。

社長のブログを見る    社長のブログを見る

パネルを活用した6つのポイント

  • お客様のスピーカーのツイーターやスコーカー、ウーファーの位置に合わせて、吸音と反射、拡散させるバックパネル。
  • 音の量感を出しながら、定在派を無くす、拡散吸音パネル仕上げ材のスピーカ上部のパネル(スピーカーの位置で調整可)。
  • 正面ガラスパネルにより、奥行き感と、張りを出し、空間的な音作りと視覚的に、1/Fの揺らぎを出す、デザインで、癒される効果。
  • サイドパネルには反射をメインに考え小口から余分な音を吸音ではなく消音出来る内部構造となっていることで気持ちのよい響きが出ます。
  • 天井は勾配天井とし、定材派を押さえ部分的にバランスよく、拡散吸音パネルをとりつけ、余分な低域と高域を調整します。
  • リスニングポントの両サイド上部では角度調整付の、吸音パネルで特にボーカルで顕著に現れる、右よりや左よりの定位を真ん中で定位出来るように調整出来ます。
夢のオーディオルーム 夢のオーディオルーム 夢のオーディオルーム
夢のオーディオルーム

お客様が納得いくまでとことんこだわる

部屋の状況で、リスニングポイントで現場施工中も簡易オーディオシステムで試聴を繰り返しながら、微調整していきます。測定するまで、もしくは、オーディオを鳴らすま結果が分からないという事はございませんので、ご安心頂けます。
オーディオが趣味という立場から長年研究したノウハウの一部を紹介させて頂きました。完成の暁にはモデル公開も予定しております。夢のオーディオルームの完成を目指し、お客様の心からの感動が頂戴頂けたら幸いです。

KOTOBUKIショールーム
ハウジング事業
(株)KOTOBUKI 社長ブログ
(株)KOTOBUKI スタッフブログ